- 漢方治療

漢方治療

治療院横では「ほのみ漢方」を中心に相談薬店を15年やっています。

漢方薬は新薬の有する一時しのぎの投薬ではなく、体の治癒力を高めて治す考え方での服用なので副作用や肝臓腎臓に対する負担胃腸の負担を起こしません。

病院で頂いた薬で胃を悪くして胃薬を併用しながら何年も処方薬を飲んでいる方がいますが、胃を悪くしてまで処方薬を飲む必要があるでしょうか?
そのお薬を止めれば良いだけです。胃腸には症状が出やすいので自覚がありますが肝臓に多大な負担をかけ続けて内臓寿命を短くし続けているのです。

現代医療に助けられていると錯覚されている人は多いのですが、ここには落とし穴があります。
本来はもっと健康的な人生を送れて快適に過ごし天寿を全うできるのですが、現代医療により内臓不調から慢性的な疲労感、倦怠感、体調不良、慢性痛をきたしているのです。
医者が不必要な医療により健康を害し死期を早めているのを医者も患者側も自覚が全くないのです。

海外のデータですが常に統計で期間死亡率は多少の波がありますが一定ですがある時期に20%近く減少しました。
その後いつもの数値にもどり安定したそうです。この期間に何があったのでしょうか?
答えは驚く内容でその期間、医者がストを起こして医療が行われなかったそうです。

海外のお話だけでなく、この日本ですがNHKで日本が抱える問題をコンピューターのAI知能に尋ねる番組がありました。
超高齢社会に高齢者がいつまでも健康で過ごす方法を尋ねたところ「大病院をなくす」との回答がありました。
取材班は日本で大病院が無い地域を探し、探し当てました。その場所は夕張市で以前は市立病院があったそうですが、財政破綻をした地域では大病院は無くなり地域の患者は町医者に行くか他の地域に受けに行くしかありません。しかも夕張市は若者が流出して町は高齢者しか歩いていません。しかし高齢者は皆さん健康で自分で健康管理するようになり病人が減少したのです。

医者の薬は健康になるものでは無く健康を害し死を近づけるだけなのに未だに抗生物質を諸外国に比べ大量に出し、ステロイドの副作用で苦しむ患者を作り続けています。
痛み止めを通常の何倍量も痛みがあるからという理由から飲んでいる患者もいます。医者が出した薬だから安心とか医者も分かって出しているのだろうと医者を信頼している人がいまだに「お医者さま」を信奉している人がいる事は私には信じられません。

医者はそこまで考えて薬を出してません。果たして信頼できる相手なのでしょうか?

薬剤師は通常薬を飲みません。飲むのは漢方薬です。薬理学を学べばそうなるのは当然なのです。
漢方薬の中身は身近なものが入っている事も多く特殊なものではありませんから安心です。

ある患者さんが大手製薬会社の工場に勤めていました。社員は健康診断を定期的に行い数値が悪化すると移動があるそうで、その患者さんも何回か入院し同僚も入院して内臓の不全で死んだ者も数人いるそうです。そのお話をされた人も70代前半で死んでしまっています。

漢方生薬を調剤して肝機能数値が異常に悪化してくるなどあるでしょうか?製薬会社は劇薬を扱い販売をしているのかもしれません・・・。


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